絶対キレイに痩せるとイメージトレーニングしよう!

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ダイエットに成功する人しない人の違いはどこにあると思いますか?
ズバリ!なりたい私の『イメージが、できる人・できない人』の違いです。
なぜなら痩せた自分をうまく心に描ける人は、日ごろから、どうしたら理想の自分になれるのか、秘かに努力しているものです。またその努力も惜しみません。
反対にダエットに成功しない人は、痩せたいと言いながらも心のどこかで「このままでもいいかも」と自分を許しているはず…ダイエットも続かないことが多いのです。

しかしご安心くださいジャストテンでは常に、痩せた自分のイメージが出来る様、その努力の部分をお手伝い!過度な食事制限、ハードな運動等はありません。今まで痩せられなかったあなたも安心して痩せる事が出来ます。

10代から80代の方が結果を出しています。もっと早く来れば良かった等のお声を沢山いただいています。

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1日の消費カロリーの60%以上を占める基礎代謝

私たちのからだは、
「摂取カロリー」ー「消費カロリー」=「貯蔵カロリー」
という方程式がなりたっています。貯蔵カロリーがプラスであれば、そのぶんが体脂肪となって蓄積されていきます。

逆に、貯蔵カロリーがマイナスになれば、そのぶん体脂肪が分解されて、エネルギーとして使われます。

耳ツボダイエットでは、耳ツボ刺激によって食事量のコントロールをし、空腹感を感じないようにすることによって食事量を半分にして、摂取カロリーを減らしていきます。ところが、それでも体重が落ちない、体脂肪が減らないという人もいます。カロリーダウンしても、なぜ、痩せないのでしょうか。

このような場合は、消費カロリーのことを考えなければなりません。
消費カロリーというと、からだを動かすときに使うエネルギーばかりを考えがちですが、実際に私たちの体内で使われているエネルギーは次の3つに分けられます。

基礎代謝エネルギー(単位はカロリー)
生きていくために必要なエネルギーです。呼吸をしたり、心臓を規則正しく動かして血液を全身に送り出したり、内蔵のはたらきを維持したり、生命活動をつづけていくときに使う基本的なエネルギーです。1日に消費するエネルギーのうちでもっとも多く、全体の60〜70%といわれています。
生活活動エネルギー
通勤、通学や仕事、家事、勉強、スポーツなどでからだを動かしたり、脳をつかうときに、消費されるエネルギー
食事誘導性熱代謝エネルギー
食べたものを消化し、からだに吸収する際に発生する熱エネルギー

耳ツボダイエットでは、食欲中枢をコントロールして食事の量を減らしていきますから、食事誘導性熱代謝も少なくなっていきます。

食事からとる摂取カロリーよりも、基礎代謝と生活活動に使う消費カロリーが確実に多くなるようにすれば、自然と痩せていくことが出来るわけです。

ダイエットの成功の鍵をにぎるビタミンB群

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食事からとった糖質、脂質、たんぱく質をエネルギーに変換するときに、もっとも重要な働きをしているのがビタミンB群です。

ビタミンBにはいくつかの種類があります。ビタミンB1、B2、B6、B12、ナイアシン、パントテン酸、葉酸などで、これらのB群は相互作用をしながらさまざまな働きをしています。まさにチームプレーで働くビタミンです。

体脂肪を燃やすためには、ビタミンB群が絶対不可欠なのです。ビタミンB群を補給しないで、からだについた脂肪を減らすのは無理ということをしっかり覚えておいてほしいと思います。

やせやすい人、やせにくい人の違いはどこにある?

Fotolia_42257270_XS同じものを食べていても、太りやすい人と、まったく太らない人がいます。やせの大食いという言葉があるように、どんなにたくさん食べてもスリムな体型を維持している人は、周囲からもうらやましがられていることでしょう。
ダイエットに挑戦したときも、スムーズにダイエットがすすむ人と、なかなか体重が減っていかない人がいます。
やせやすい人と痩せにくい人との違い…。それは、”痩せやすいカラダをつくる栄養素”が不足しているか、十分に摂取できているかどうかが大きな要素になっています。
順調にダイエットがすすむ人と、停滞してしまう人の違いとして着目したいのが「基礎代謝量」の違いです。

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太りにくい健康な体質づくり

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ダイエットが、やせた後にリバウンドを起こさないことが大切です。

目標体重に達して、ダイエット中に我慢していた好きなたべものを食べたりしているうちに、いつのまにか元の体重にもどってしまった経験をもつ人も多いことでしょう。

しかも、リバウンドで体重がもどるときは脂肪がまっさきに増えていき、同じ体重でも以前より体脂肪率が高くなりがちです。
簡単にリバウンドしてしまう人は、ダイエット中に体質が改善されていない証拠です。体質をそのままにして、食事の量だけを減らしたダイエットをしても、リバウンドをくりかえすだけといってもいいでしょう。

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